文鳥を初めて飼う話

24.鳥屋の店員さんとお話しする

店員さんにいろいろ相談しよう

ずっと探していた文鳥のヒナと初対面ですが、舞い上がりすぎないように努めてクールにしていました。でも今思えば、大人文鳥のかごを覗いてはヒナ文のところに戻り、金華鳥のかごを覗いてはヒナ文のところに戻り…とだいぶ熱心に眺めていたと思います。

やったことも触ったこともないものは不安

文鳥を飼ううえで、エサ入れにエサを入れるとか水入れに水を入れるなんてことはやったことなくてもやれることですが、ヒナを飼う上での最大のお楽しみである挿し餌はやったことも見たこともないので育てる上で不安な点でした。

鳥を飼ったこともなければ小さなヒナを触ったこともない、力加減を間違えたらクシャッとつぶれてしまいそうなか弱いヒナをどう触ったらいいのかも良くわからず不安でした。

今は飼育動画を上げてる人がいっぱいいてくれるし、挿し餌をするうえで注意することなどを知ることが出来ますが、百聞は一見に如かず、目の前で見せてもらうことが出来てラッキーでした。

飼育するうえで不明な点、不安な点は店員さんに聞いてみるのが一番です。

 

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